広田屋オリジナルの 鎧 兜 子供大将 ケース入飾 など五月人形を紹介しています

五月人形展示会は2020年1月4日から2月24日まで開催

このページに掲載の有るものは年間をとうしてお求め頂けます

広田屋のすべての鎧と兜には限定数が決まっております

手作りの為追加制作は間に合いません、限定数に達しますと今期の販売は終了となります



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五月人形のいわれ

初節句とは

男の赤ちゃんが生まれて、はじめて迎えるお節句(五月五日)を初節句としてお祝いします。正式には端午の節句といいます。

身を守る鎧、兜

むかしの武家社会の中では、鎧や兜は男子にとって非常に大切なものでした。
今日では、その精神を大事にしようする心と、鎧や兜は身を守る防具として
男子の誕生を祝い、健やかに成長するようにと飾られるようになりました。
つまり、鎧や兜が身を守ってくれて、交通事故や病気になりませんように、
受験、結婚など、人生の幸福に恵まれますようにとの思いが込められています。

しまい方や、もっと詳しいいわれなどの入口はこのページの最後の方に有ります。

 

バリエーション

五月人形には兜・鎧・子供大将の3タイプが有ります

広田屋での昨年度の販売実績では

鎧や兜の収納箱飾45%、兜平飾22%、鎧平飾21%、子供大将平飾1%、

鎧・兜・子供大将のケース入り飾10%、鎧・兜・子供大将等のみの単品飾1%の割合です。

そして当社にてお買上げの平均価格帯は兜平飾・兜収納箱飾で10万〜25万円

鎧平飾は13万〜30万円、子供大将飾やケース入りの兜・鎧飾は7万〜13万円位です。

   兜平飾         収納箱飾        鎧平飾        子供大将飾      ケース入り飾  


会期中、税別8万円以上の五月人形をセットでお買い上げの方には、 着られる可愛い陣羽織をプレゼント(日本製です) さらに、オルゴール付き名前札が入った広田屋オリジナルのお手入れ小箱をプレゼント (ただしケース入り飾の場合は、袋入りお手入れセットになります)

お買い上げの方には、お子様の名前を入れた名前旗を14000円(税込)でお作りします。 (高さ62cm)  
会期中の2階展示場風景

         


会期中、特別な鎧兜も展示しています

 名将鎧兜 (徳川家康、伊達政宗、毛利、真田、武田、上杉、直江など武将をモデルにした作品)5万円〜56万円

 国宝鎧兜 (国宝や重要文化財に指定されている実在の鎧兜などを再現した作品)22万円〜40万円

 手打ち鎧兜 (金切りはさみ、タガネや槌などを使って作られた手作りの鎧兜)18万円〜88万円

 作家物鎧兜 (作家甲冑師と呼ばれるこだわりの技による手の込んだ作品)10万円〜140万円

 京製の鎧兜 (京甲冑師による金色の金具を多用した華麗な鎧兜)16万円〜95万円

和紙小札鎧兜 (こざねと呼ばれる小さな和紙400〜2000枚を漆で塗り固めた作品)8万円〜55万円

純金無垢鎧兜 (純金100%毎日の金相場で変わります)約55万円〜約240万円


こいのぼりをお考えの方に

しまい方・もっと詳しいいわれなど

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